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Nothingness:無

Nothingness:無
この世の全ては無であり空である

自分という存在は、あるようでない。

あくまでも、体という物体があるだけなのである。

この世の全て、物体はあるが実体はない。

すべては無、そして空である。

自分という存在があると思えば思うほど、

自分の存在を証明させいという思いにハマってしまう。

自分の存在も、無であり空であるということを理解することが、

自分の存在を認めることになる。

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